2022.1. 1

今だけしか撮れない可愛さ!志木朝霞でニューボーンフォトを撮ろう♡

子供のフォトデビューにはニューボーンフォトがおすすめ!

こんにちは!「志木と朝霞のママさんを応援!」ステキライフ編集部です♪

生まれたばかりの赤ちゃんの可愛らしさは格別で、ママやパパだけでなく、おじいちゃん、おばあちゃんもメロメロになってしまいます。

みんなのハートをわしづかみにする生まれたばかりの赤ちゃんを記念に残そうと注目を集めているのが「ニューボーンフォト」

「あ、聞いたことがある」「赤ちゃんが生まれたら撮りたいな」と考えているママも多いのではないでしょうか。

でも、新生児を撮影するニューボーンフォトは、「いつ頃、撮影するの?」「どこで撮るの?」「赤ちゃんは大丈夫?」とちょっと不安に感じることもあります。

そこで今回のステキライフでは、気になるニューボーンフォトのあれこれについて解説します。

ニューボーンフォトを考えているママやパパ、おじいちゃん、おばあちゃんは必見です(⋈◍>◡<◍)。✧♡

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注目度上昇中のニューボーンフォトって?

欧米発祥のニューボーンフォトとは、生後3週間までの赤ちゃんを写真に残すことをいいます。

日本では、お宮参りを赤ちゃん初の記念撮影としているママやパパも多いですが、ニューボーンフォトのベスト時期は生後7~14日と本当に短いタイミングでしか撮影できないものです。

赤ちゃんの成長はとても早くて、あっという間に大きくなってしまうので、「生まれたばかりの頃の写真がない!」ということがないように、ニューボーンフォトを考えてみても良いですね(#^^#)

ニューボーンフォトってどこで誰に撮ってもらうのがベスト?

日本では、母子の負担を考えて、生まれたばかりの赤ちゃんを連れての外出はあまり一般的ではありません。

本当に可愛らしくステキな思い出となるニューボーンフォトを残したいと考えたときは、どこで誰に撮ってもらうのがベストなのでしょうか。

自宅や近距離エリアで撮影する
ママやパパにとって、新生児を連れて長時間外出することはとても気を遣うストレスフルな行為です。

そのため、ニューボーンフォトを撮影するときは、実家や自宅、近距離にあるフォトスタジオを利用することをおすすめします。

どんなに有名なフォトスタジオでも、遠方にある場合は行くまでに赤ちゃんやママへの負担が大きくなります。

その点、自宅や近所のフォトスタジオを利用すれば、赤ちゃんの具合が急に悪くなっても、すぐにかかりつけ医のところに行けるなどのメリットがあります。

プロのフォトグラファーに依頼する
生まれたばかりの赤ちゃんは、とても神秘的で可愛らしく、ママやパパもスマホなどで多くの写真を撮っているでしょう。

しかし、やはりプロのフォトグラファーに撮ってもらうショットは特別なもの。

一瞬一瞬で変わる赤ちゃんの表情やしぐさをしっかりと切り取ってくれます。

また、プロだからこそ赤ちゃんだけでなくママやパパとの自然な一枚や兄弟と触れ合っているシーン、可愛らしいリボン、王冠などの小物を利用してさまざまなシチュエーションで撮影してくれます。

自分たちでは撮れないシーンや瞬間でも、フォトグラファーであればしっかりフレームに焼き付けてくれるでしょう。

ニューボーンフォトを撮るときに押さえておきたい7つのポイント

我が子の生まれたての姿を残すためにニューボーンフォトを撮ってみたいと思うママやパパは多くいますが、モデルはデリケートな赤ちゃんです。

そのため、撮影するときに押さえておきたいポイントがあります。

ポイント1.ママと赤ちゃんの体調を考慮する
赤ちゃんの体はもちろん、出産直後のママの心と体はとてもデリケートです。

そのため、赤ちゃんの体調だけでなく、ママの体調がすぐれないときは無理をせずに赤ちゃんだけの撮影にするなど、臨機応変に対応すると良いでしょう。

ポイント2.気持ちに余裕のあるタイミングで
ママの気持ちに余裕がないときに撮影しても、気に入った写真が撮れないかもしれません。

リラックスした気分で撮影してもらうためにも、家事や赤ちゃんのお世話、食事などの忙しいタイミングを避けて、心に余裕のある時間帯を選ぶようにしましょう。

ポイント3.撮影場所やイメージを決めておく
ニューボーンフォトを撮影する場所は、自宅や近隣のフォトスタジオなどが考えられますが、どこでどのように撮影したいかなどのイメージを事前にフォトグラファーやスタッフに伝えておきましょう。

当日の撮影に時間がかかると赤ちゃんが疲れてしまいます。また、自宅などにフォトグラファーが出張してくる場合は、3~4畳程度の撮影場所を事前に少しスッキリさせておくことも大切です。

ポイント4.記念アイテムは事前に相談・用意をしておく
赤ちゃんと一緒に撮ってほしいアイテムや記念品があれば、事前に準備してフォトグラファーに相談しておきましょう。

ポイント5.フォトグラファーの知識をチェックしておく
生まれたばかりの赤ちゃんを撮影するには、きめ細やかな対応が大切になります。そのため、撮影技術だけでなく、新生児に対する知識や経験があるかを確認しておくことは絶対に必要です。

ニューボーンフォトで赤ちゃんのポージングは、フォトグラファーやスタッフが行いますが、赤ちゃんに負担のかからないように配慮できるかをチェックしましょう。赤ちゃんに何かあっては遅いのです。

ポイント6.フォトグラファーやスタッフの体調をチェックしておく
大人には、何でもない風邪などの病気でも、生まれたばかりの赤ちゃんにとっては大ごとになってしまうことがあります。

そのため、フォトグラファーやスタッフの体調をしっかり管理しているスタジオなのかを確認しておきましょう。

そして、少しでも体調がすぐれないときは、隠さずに延期や中止を提案してくれるところなのかも大切なチェックポイントです。

ポイント7.不安に思うことや疑問点は事前に確認しておく
ステキな写真を撮ってもらうためにも、不安に思うことや疑問点は些細なことでも事前に確認しておくことが大切です。また、キャンセルした場合の対応なども忘れずに。

志木朝霞でニューボーンフォトを撮るには?

では、志木や朝霞で可愛らしいニューボーンフォトを撮ってくれるフォトグラファーやスタジオをご紹介します。

ベベシェリ
8人の子どもを持つママさんがニューボーンフォト専門に撮影してくれます。

SBG協会ベビーマッサージ、べべサイン、べべスキンケア各資格の認定講師でもあるので、赤ちゃんの扱いは折り紙付きです。

ママ目線で赤ちゃんの魅力を最大限に引き出してくれるベベシェリで思い出に残る写真を撮ってもらってはいかがですか。

お問い合わせ:090-6164-1610(受付時間:9:00~18:00)

BABY BOOTH
赤ちゃんをたくさん撮影してきたカメラマンと助産婦がタッグを組むことで、母子ともに安心して撮影に臨むことができます。

赤ちゃんの撮影中は助産婦が見守ってくれているので、何かあったときも素早く対応してくれるだけでなく、撮影の合間に育児で不安に思うことも聞けちゃいます!

お問い合わせ:050-3570-3541(月~金曜日10:00~17:00 土日祝休業)

OurPhoto
フォトグラファーやスタジオを比較検討してみたい人にピッタリなのが、撮影してほしい人とフォトグラファーを繋ぐWEBサービスです。

OurPhotoには、審査を通過したフォトグラファーが数多く登録しているので、実際の作品などをチェックして気になることは気軽に問い合わせてみると良いでしょう。

お問い合わせ:https://our-photo.co/area/11/228/newborn?page=2

赤ちゃんもママも無理せずニューボーンフォトにトライしてみよう!

ニューボーンフォトは、赤ちゃんにとって大事な記念写真です。

生まれたばかりの赤ちゃんは、まだママのお腹にいたときの名残が残っています。丸まった姿勢やフニャフニャの手足、目が開いている時間もほんの少しです。そして、この数週間の赤ちゃんはものすごく表情が変化します。

これから始まる長い人生の中でも数週間しか見られない赤ちゃんの表情やママ、パパ、家族の幸せな瞬間をニューボーンフォトに残してみてはいかがでしょうか。

きっと子育てに忙しくなって辛い時期でも、この写真を見れば幸せな気持ちを思い出して、少し心に余裕が生まれるかもしれませんね(^^♪

基本情報

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